marzo 11, 2010

計算不可能性を設計する ITアーキテクトの未来への挑戦

計算不可能性を設計するITアーキテクトの未来への挑戦
神成君は中学校の一つ後輩。正月に某新聞で彼の名と写真を見てピンときた。

アマゾン(笑)で買って読んだらすこぶる面白い。ワタクシの脳味噌でどこまで理解できたかは甚だ疑問だけど、久々にちょっと刺激されたぞ。いい感じで伝染するといいな。

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maggio 27, 2009

横浜本

090527183718買いました。
我らが剣サンはもちろん、ホッピー仙人や福田フライのおばちゃんなどなど、ワタクシの好きなディープなィヨコハマ満載であります。
三日住んだらハマっ子などと申しますが、生粋のハマっ子もそうでない方も、とにかく読め!

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dicembre 23, 2008

はじめて見た

20081223143233_3435e近所の本屋にて。

妻の従兄が絵本作家をやっているのですが、店頭に並んでいるのをはじめてみました(笑)

時期的には、こちらもおすすめ。

「世界にひとつしかクリスマスツリーがなかったら」
絵/文池谷剛一 パロル舎より 1575円税込
全国有名書店 アマゾン他ネット書店で好評発売中!!
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894190710/parolsha-22

ぜひお手にとって見てください。

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maggio 20, 2008

読書中

読書中
著者であるいしかわじゅん氏はジュリアスーパーと147を駆る生粋のアルフィスタ。そんな彼がロメオ仲間とアルフェッタで志賀高原にスキーに行き、やはりというかなんというかアルフェッタが動かなくなり、やむを得ず乗ったスキーバスでトイレ休憩中に置いてきぼりにされたことを漫画に描いたところ、旅行会社から訴えられ、裁判を含めそのやりとりの一部始終を記した本。
イタ車生活はかくも波乱万丈なのでありますね。

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dicembre 21, 2007

世界にひとつしかクリスマスツリーがなかったら

20071221210252_1141e妻の従兄が絵描きでして、絵本作家でもあります。
で、こんな本を贈ってくれました。

題して
「世界にひとつしかクリスマスツリーがなかったら」

ちょうどグッドタイミングですね。

皆さん、本屋で見かけたらどうか手にとって見てください。
大人も(と言うかどちらかというと大人向けなんですが)読める絵本です。

20071221205816_1140e内容についてはネタバレになるので書きませんが、
うちのツリー「にも」ハートがひとつ、ついてますよ!
ついでに妻謹製のQuadrifoglioまで(笑)

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dicembre 13, 2007

見つかるときは

Dsc01533続けて見つかるもので。

ィ横山剣サンの自伝「マイ・スタンダード」と、我が街在住の赤瀬川原平氏のニラハウス建築の一部始終を綴った「我輩は施主である」。
どちらも読みたかったので、結構ゴキゲンです。やっとボーナスも出たし、暖かい冬になるとよいのですが。

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agosto 01, 2007

古本2冊

また買ってしまいました。高原書店で。

200707312051301991年9月第1刷。
バブル末期の本ですが、クルマ好きのココロをうまくとらえた本だと思います。
ここんちの雑誌はちょっと嗜好性のベクトルが違うみたいで、まったくと言っていいほど読んだことはないのですが、昔はこんないい特集を組んでいたのですね。
もうすぐ免許を取る息子のためにジュリアSSを5年かけてもう1台フルレストアしたり、TZ1やフルヴィアザガートといったもはや垂涎の的を通り越して手の届かない世界の話ではあるのですが、そのなかの最後の1話、2000GTVを自損事故でダメにしてしまっても、ドンガラが手放せない方の話は聞くも涙。

20070731205205
こちらは勢いで。
CASA BRUTUSの特集をまとめただけのものなんですが、過去のスクラップを作るよりは、ということで。
ああ、我が家に必要なのはパスタパンとケトルだ。

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maggio 21, 2007

古本3冊

いつもの高原書店にて購入。
一方的なチョイスですが、ひとり一冊、ということで。

Dsc01201まずはワタクシ。
舶来もいいけど、根っこは日本ですからね。
なによりも、わが敬愛する柳宗理先生の
「安楽柳椅子」
が載ってますもので。
欲しいけど、買えないなぁ。
たぶん。

Dsc01202続いてムスメ。
お気に入りのミッフィー、もとい、うさこちゃん。
一番最初の「ちいさなうさこちゃん」
「ふわふわさん」や「ふわおくさん」が登場。
あれれ、どこかで聞き覚えが(笑)

Dsc01203最後に妻。
ガーデニングをせせら笑うこの一冊。
ムルティプラをこよなく愛する家元に、少なからずリスペクト。
おととい妻の実家からもらって
「こんなもんもらっても・・・」
と正直思っていた金のなる木、
マン盆栽にして生き返らせましょうか。

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settembre 02, 2006

きもちのいい家

486029131x01_ss500_sclzzzzzzz_v113456877「きもちのいい家」(手塚貴晴・由比著)読了。エスクワイア誌を読み、某国営放送を観て気になっていた夫妻の本。シンプルな発想や、大きな窓、薪ストーヴ、屋根といった意匠には大いに共感。箱っぽさは難波和彦氏に軍配が上がるも、居心地のよさでは断然こちらかな?

いわゆる個別対応(ワンオフ?)のリスクを負う気にはならないので、はなっから(昨今流行りの)建築家と建てるつもりもなし。でも、考えの基本は近しいものを感じているので、それでよし、かと。

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agosto 02, 2006

セコハン

昼休みにブックオフを徘徊していたらば、気がついたらこんな本を。

20060802201159_444神様ポール・フレールの教則本と、最近サボり気味の家作りの本。
これでモチベーションをあげるぞ!オー!

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