更新サボってますが、日々続けております。
marzo 13, 2008 in お残し | Permalink | Commenti (0) | TrackBack (0)
今日も順調に。 一列、ほんの少し多く残しました。
marzo 06, 2008 in お残し | Permalink | Commenti (0) | TrackBack (0)
今日も二口と少し。 要は一列。
でも、もったいないんだよなぁ。 でも、ミニ(ご飯半分)は恥ずかしくて頼めない。 ビミョーな心境の37歳であります。
marzo 04, 2008 in お残し | Permalink | Commenti (0) | TrackBack (0)
今日は揚げ物だったので、二口と少し残しました。 意外と大丈夫。
marzo 03, 2008 in お残し | Permalink | Commenti (0) | TrackBack (0)
今日はふたくち、残してみました。 けっこう大丈夫かも。
febbraio 29, 2008 in お残し | Permalink | Commenti (0) | TrackBack (0)
写真はめんどくさいのでやめます(笑) だんだん満腹感を楽しめるようになってきました。 来月からふた口残し、やってみようかな。
febbraio 28, 2008 in お残し | Permalink | Commenti (0) | TrackBack (0)
今日もきっちり。 汚ブログですいません。
febbraio 27, 2008 in お残し | Permalink | Commenti (0) | TrackBack (0)
白菜、旬なんですけどね。 今日はまずまずボリューミー。 昼当番なので昼休みは13時からたっぷり一時間。さて、歩き回りますか。
febbraio 26, 2008 in お残し | Permalink | Commenti (0) | TrackBack (0)
弁当箱が違うせいか、いつもより量が少なく感じるのは気のせいか? でも食後しばらくすると満腹感が増してくるのを実感。しばらくこの調子でいくか。
febbraio 25, 2008 in お残し | Permalink | Commenti (0) | TrackBack (0)
今日は炊き込み御飯。しめじが泣いている。浅漬けエリアが少なく満腹感あり(笑) 朝はパン2つ食べてしまったので、これからカロリー消費しに最寄りの古本屋まで行ってきます。
febbraio 22, 2008 in お残し | Permalink | Commenti (0) | TrackBack (0)
ちなみに漬け物も残してます。今日のように漬け物の占有率が高いと、空腹感も増しますね。
febbraio 20, 2008 in お残し | Permalink | Commenti (0) | TrackBack (0)
昨日の産業医面談で
「お弁当ひとくち残すだけでも結構違いますよ」
と言われたので実行に移すことに。 食べ物を残すのは大変心が痛むのだが、 「やるしかないんだから、やらなきゃダメなのよ」 と、心を鬼にして。
心も痛んだり鬼になったり、忙しいもんだ。
ということで、暫くお見苦しい映像が続きますが平にご容赦。食事中写真を撮る姿を見られ、同僚にも
「なにやってるんすか?」
と訊かれる始末。嗚呼。
febbraio 19, 2008 in お残し | Permalink | Commenti (0) | TrackBack (0)
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樋口/裕一∥著: ぶっつけ小論文1988年4月初版の本なので、イメージがなくても仕方ないか(笑)。この本で人生の難関をくぐり抜けてきた、といっても過言ではない、ワタクシのバイブルだったりします。当時の定価で480円、消費税もないよき時代でした。 (★★★★★)
西潟/正人∥著: 市場食堂うまい、安い、早いの3拍子といえば、やはり市場のメシでしょう。かの吉野家も一号店は築地に出したはず。そんな魅力的なお店が満載です。 (★★★★)
プラネット・リンク∥編: もったいないもはや日本人が忘れてしまった「もったいない」のココロ、ノーベル平和賞を受賞されたワンガリ・マータイさんが思い出させてくれました。旧いパーツが捨てられないワタクシも「もったいない」のココロを持っているのでしょうか(笑) (★★★★)
福野 礼一郎著: 極上中古車を作る方法毒舌自動車評論家(?)で知られる氏自らが手を汚して、一台のロールズロイスを完成させていくまでの全過程です。機関・外装はプロに任せ、内装と電装に注力するアプローチは、我々アマチュアにとってひとつの指標かもしれません。 (★★★★★)
キャブレター・メンテナンス&セッティング・ファイルウェーバー・ソレックス・SUワタクシのような新米旧車乗りにとって、キャブ調整ってまさに「儀式」って感じですごい憧れなんです。この本を買ったのは随分前なんですけど、ヤフオクで予備のDCOEを手に入れたので、これを機に勉強してみようと思います。 (★★★★★)
大西 敏雅著: モツ・キュイジーヌホルモンや煮込みに代表される、所謂「ナカミ」好きのワタクシ、この本が欲しくて欲しくてたまりません(笑) かなり敷居の高い本ですが、逆に戦闘意欲をそそられます。レバーペーストくらいならできるかな? (★★★★★)
G.M.ナイル著: ナイルさんのカレー天国!!ワタクシのイチオシ、ナイルレストランのご主人がブルータスに連載していた記事をまとめた本です。 銀座においでの際には是非お立ち寄りください。ムルギーランチ最高! (★★★★★)
山口 宗久著: クルマの悩み解決しますヘンなクルマに乗るうえで、いろんなショップにお世話になることは避けて通れません。 所謂「ぼったくり」も多いこの業界(失礼!)、腕の確かな皆さんの含蓄溢れるお話というのは、書面からもよく伝わってきます。 (★★★★★)
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