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luglio 31, 2008

給油16回目

20080727211226_1959e185キロで7.05リッター。リッター26.24キロ。
燃費は微減傾向。最近始動性が悪いのはなんだろう。
タイアも換えにゃいかんし、点火系見直しが必要かな?

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luglio 30, 2008

抜け殻

抜け殻
ガレージの前に。
無事育ってくれるとよいのだが、網戸に止まっているところを妻とムスメに追い払われたらしい。どうか無事でありますように。

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車庫証明ゲット

車庫証明ゲット
さて、早く登録できますように。

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luglio 29, 2008

サマージャンボ

サマージャンボ
買わないと当たらないのだ!と言い聞かせつつ。

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luglio 28, 2008

ついでにやっちまえ

昼休みに車庫証明その他もろもろの書類手配に奔走。いつもの仕事以上に真剣に、ハードに取り組んだかも(笑)警察署の窓口のおじさんの愛想のよさに驚いたり、郵便局で自分に直前に整理券を取っていた女子高生のあまりの動きの遅さにイライラしたり、それはそれで娑婆の空気を味わったりして。あ、アウトスペックさんからいただいていた車庫証明の書類、神奈川のフォーマットだったそうで。それを一目で見分けられる町田の警察署って。さすがです。

帰宅するとアウトスペックさんからメール。何でもクラッチ交換するのにエンジン下ろすから、ついでにいろいろ手を入れておきますか?との打診。タイベルに加えシール・パッキン類、油脂液体系、ショートパーツ系も全部換えてはどうか?との提案に、乗らない理由がありません。

「このクルマも永く乗るつもりでおりますので」

と返信して、意思表明とさせていただきました。
さて、これでまた納車が楽しみです。

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luglio 27, 2008

Y書類到着

20080727214620_1958eアウトスペックさんから書類到着。
戸籍の附票、印鑑証明、車庫証明など、いろいろ取り寄せなければ。明日の昼休みは忙しいな。
あとは自動車保険も。

お盆には納車できそうです、やった!

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夕陽

20080714190607_1864eパンダの車窓から。
最後の一枚。
保土ヶ谷BPを北上中、夕焼けに赤い象さんをダブらせながら。

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luglio 25, 2008

南町田のガレージハウス+NEST

Yumehiroba我が家が
「ご入居宅紹介」
に掲載されました!

こうしてみるのもなかなかに感慨深いですし、
我が家が「文字」になっているというのも、
なんだかこそばゆいような。

ご紹介キャンペーンも絶賛展開中、だそうで。
いい設計士ご紹介しますゼ。

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luglio 21, 2008

パンダ降ります(その5)

森の腰の商店街を走っていると、また心停止。
慌てて路肩に寄せ、ボンネットを開けてヒューズボックスを見ると、やっぱり断線。幸い後続も多くなく、実家まで走れればと考え、ドロドロに溶けたヒューズコネクタを引きちぎって線を直結。火傷したけど熱いなんて言っていられない。祈るような気持ちでセルを廻す。


・・・かからない。


今一度ヒューズボックスを見てみる。
ショートした熱で、隣のリレーも焼損しかかっている。
キーをひねっても、燃ポンの作動音がしない。

万事休す。思わず天を仰ぐ。

ちょうど空いている駐車場があったので、妻とムスメを下ろして一人で押すことに。何度か弾みをつけて路肩から上げることに成功。火事場の馬鹿力のせいか、あとで左手の握力が戻らなくなった。結局またアウトスペックさんに泣きつき、ローダーを出動していただくことに。社長のS田さんの機転で、代車まで準備していただけることに。

ローダーが届くまでの間、妻と

「いよいよかもね」
「箱根で停まらなくてよかったね」
「でも、夏にクルマがないのは困るよね」
「これでお別れかな」
「でも、助けられるところで停まってくれるよね」
「パンダはいいやつだね」

などと、残念な気持ちと感謝の念と安堵の想いが一緒になった、なんともいえない会話が続く。

ムスメに

「もしかして、パンダくんとバイバイかもしれないよ」
「ぞうさんのクルマにこうたいしたら、ずっとパンダくんとさよならだよ」

と切り出すと、はじめは

「パンダくんがいい」

と言っていたムスメも

「うん」
「わかった」

と、短く、そっけなくではあるが、応えてくれた。
受け留めざるを得ない状況を子どもながらに理解したのだろうか。

そのうちメカのA木氏がローダーで登場。代車のスイフトを下ろし、メカのA木氏に押してもらってパンダをローダーに積み、助けてあげられなかった忸怩たる想いが強すぎ、見送ることができず、お先に失礼させていだたいた。

その後向かったアウトレットでも心は晴れず、結局ムスメの服を必要に迫られて買っただけ。実家に着くと、見慣れないクルマで来たことはすぐにわかり、事の顛末をすべて吐き出した。

親父も、パンダに乗り続けていることを内心心配していたようで、しっかりと背中を押してくれた。

決めた。乗り換えよう。Yに。

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パンダ降ります(その4)

いつ臍を曲げるかと戦々恐々としている割には、南足柄の親戚のラーメン屋でお昼を食べてからカフェジュリアに立ち寄って、そのあとアウトスペックさんへ、というなかなかのハードスケジュール。東名も左車線デフォルトで、勿論キックダウンなんていたしません。
ですが、ですがですよ、東名走行中もファンがHiで廻りっぱなし。勿論走ってますからバッテリーがすぐにダメージを喰らうことはないと思いつつも、正直不安がよぎります。ラーメン食べている間にもファンはけたたましく廻りつづけ、途中から静かにはなりましたが、箱根に向かわんと始動すると、今度はファンがLoでしか廻りません。そんなに涼しくもないし、ちょっと厭な感じです。御殿場まではR246、乙女峠もゆっくり登ると、やっぱり箱根は少し涼しいようでほっとします。カフェジュリアにはうち以外にお客さんのパンダ1台、プント1台、外舘さんの奥さんのパンダと、期せずして計4台のフィアット車が揃いました。

奥さんやよーこちゃんには
「パンダ、直りましたね」
「よかったですね」
とお声掛けいただき、複雑な気分。

外舘さんに
「フィアットに占拠されちゃったね」
などと言われ、これからアウトスペックさんに言ってYを試乗するんだとカミングアウト。

「似合わないね」
「ランチアは高級車だから、短パンで試乗はまずいんじゃないの?」

などといつもの手荒な歓迎を受けるも、

「ボクも上の子が生まれて『これじゃまずい』と思ってメルセデス買ったよ」

と意外なお話を伺ったりして。
(でも、下のお子さんが生まれて33ワゴン買っちゃうんですけどね)

背中を押したいのか押したくないのか、まぁ最後は本人が決めることでしょ?と
いうメッセージなのかな?と受け取り、アウトスペックさんに向かうことに。

着くと、すでにYは用意されておりました。
水洗いしただけですよ、と仰るのだけれども、意外なほど外装の状態は悪くない。
事前にお断りして、妻とムスメも同乗して試乗させていただくことに。

静かだし、涼しいし、気になっていたクラッチもさほど可及的速やかに換えなくても大丈夫かもしれない。それよりもなによりも、安心して走れるうえに廻すといい音で応えてくれる。すべてにおいてスムース。しかもこれがもはや「終わっている」
ヒビだらけのタイアで実現しているんだから、もっと化けるかも。
「小さな高級車」
とはよく言ったもんだ。

世間一般では1.4より1.2の評価が高いようだけど、1.2って要はパンダと同じFIREユニット。これにクーラーのコンプレッサーつけたときの負荷は充分判っているつもり。だからいまの我が家には1.4がベストなのだ。そして初期型の外装。黒いモールや円いフォグ、エンリコ・フミアのデザインが一番活きるのはこの形。しかも憧れのランチアブルー。メンテはすでにアウトスペックさんでやられていて、ある程度のネガ潰しも終わっている様子。

社長のS田さんに、

「正直なところ、今日決めて帰ろうとは思っていないのですが」

と申し上げたところ、

「いいですよ、他に商談もありませんし、ゆっくり考えてください」

とのこと。

妻もその乗り心地に、ムスメは赤い象さんに、少なからず心奪われている様子。
とりあえず今晩、ゆっくり考えよう、と思い、丁重にお礼を申し上げ、パンダで御殿場市内へ。

来るべき時が、そこで訪れた。

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パンダ降ります(その3)

パンダを飼ったのは1998年4月。
今までの間に沼津→ィヨコハマ→千葉→ィヨコハマ→町田と転々とし、決まった主治医もおらず、場当たり的なメンテのわりには無事是名馬じゃないけど、我が家のファーストカーとして活躍してました。もちろんそれまでの間にノントラブルでなかったとは口が裂けても申し上げられませんが(苦笑)

だがしかし、積年の課題がここにきて重く、重くのしかかってきました。
永く乗るならいつかは避けては通れない問題なのですが、
・キャンバストップのほつれ、雨漏り、リベット留め劣化
・セレクタレバー動作不良
・ギアセレクター動作不良(これが原因でセルが廻らなかったりギアが入らない)
・マフラー寿命(そろそろ)
・クーラー冷却効率悪化(汗だくで寝ているムスメの顔を見るのは辛いです)
・内装劣化
・足回り劣化
・パワーウィンドウ動作劣化
・ウィンカーレバー動作不良
・タイベルカバー破損
と、パッと思いつくだけで両手が埋まるくらい、あります。
これに加えセレクタの宿命であるCVT爆弾がいつ破裂するか。ああ恐ろし。

もちろん、初期化も考えました。でも、基本設計が旧い車ですから、頑張っても限度ってものがあります。それに今ではジュリアも抱え、より確実性を高めることが我が家のファーストカーのミッションであるようにも思うのです。

それ以上に、前の日記のとおり、Yはかねてより妄想している『車』ですから、ココロのヒダヒダに沁みないわけがありません。
とはいえYも10年選手、そろそろ賞味期限が気になるところです。
(フツーの人からみたら「終わっている」のかもしれませんが)

同じくらいのコストをかけるなら、、、
背負ってきたモノを下ろせるし、、、
しかも目の前にそのクルマがいて、、、
なにしろ涼しいし、、、
今がチャンスかも、、、

と、ワタシの脳内走馬灯はフル回転です。正直に、率直に妻に相談し、まずは試乗に行きましょう、ということに。
道中それこそパンダが臍を曲げないか気が気ではありませんが、手をこまねいているわけにもいかないですし。妻には御殿場プレミアムアウトレット、ムスメには富士サファリパークのオプショナルツアーをつけて、再再度御殿場詣!

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パンダ降ります(その2)

道路の向かい側のストックヤードから熱い視線を感じ、ふと目をやると、そこには一台の初代ランチアYが。その視線に抗うことはできなかった。モールが黒くて、フォグが円い初期型だ。プライスタグはついていない。ランチアブルーも美しく、ぽつねんと佇む様は、ドラクエ風に言うならば

いぷしろんが なかまになりたそうに こちらをみている!
なかまにしてあげますか?
  「はい」
  「いいえ」

という感じ。

突きつけられた二択でモヤモヤしながらも、ほど8家の皆さんといろんな話をし、カフェジュリアでも外舘さんはもちろん、髭のA師匠や某西Kさんなどなど、人生のそしてクルマ趣味の諸先輩方にご報告申し上げ、予想どおり寒暖織り交ぜた愛情溢れるお言葉を頂戴することに。

帰りの足もないし、もう呑むしかないよねと呑ませていただいていなかったら、何ともいたたまれなくて仕方がなかったと思うし、呑まずに外舘さんの156で帰っていたらもしかしてまた違う展開になっていたかもしれないけれど、このときはしっかり戴いて家族揃って御殿場からロマンスカーで帰宅。途中アウトスペックさんから入電。直接
的な原因はメインヒューズ断で、エグザミナーによる診断の結果だけだと、フューエルポンプからエラーが出ている模様。ただヒューズを替えて現象が再現しないので、まずは様子見で乗ってみることにしましょうと。

翌日の月曜日、午後の仕事がキャンセルになったので急遽半休をとって御殿場へ。再びロマンスカーの人となってお弁当を食べながら向かう。実はロマンスカーが実家のすぐそばを通過するので、「立ち寄れなくてごめんなさい」と少し後ろめたい気分になりつつも約1時間で到着。御殿場はバケツをひっくり返したような豪雨。駅までメカのA木氏が147で出迎えれくれる。昨日は工場長が不在にもかかわらず素早い対応をしてくれたことに感謝しつつ。

社長のS田さんもおいでになり、丁重にお礼。ちょっとだけ待ち時間があったのを幸いに、いろんなクルマを見てみたが、やっぱりあのYが気になる。かといって外は雨、傘もないし第一自分が勝手に席をはずすのは失礼だし。
と思っている間に調査結果をご説明くださることに。

Dsc02021○印のついた、
「タンク ベンチレーションバルブ 断線/アースへのショート」
が根本原因かもしれない、とのことだが、ヒューズ交換後は再現しないので、まずは
様子をみてみましょう、ということに。

お礼もそこそこに、いざパンダに乗り込まんとす、というタイミングで、意を決して社長のS田さんに聞いてみた。

「あのY、売り物でしょうか?」

!    「ええ、そうですよ。」
!!   「最近入ってきた下取り車で、前のオーナーは164に乗り換えました。」
!!!  「97年式1.4のMT/LHD、57Kキロですが、内装は意外ときれいですよ。」
!!!! 「クラッチ換えて、7~80万くらいでしょうか。」
!!!!!「エアコン、よく効きますよ。」


パンダが拗ねそうなので、帰り道には悩まないようにしますが、と一言断るのがやっと。
とかなんとか言いつつも、お礼に立ち寄ったほど8家で散々悩みをぶちまけていたりして。

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パンダ降ります(その1)

カフェジュリアに向かう途中の出来事。30度を超える猛暑の中、当然クーラーつけて大井松田-御殿場間のキツい登りを走行中のこと。それなりにいいペースで走りつつもやっぱりクーラーON時は走りがかったるいもので、「まぁこんなもんかな」と思いながらアクセルを踏んでいました。
足柄橋手前で、さぁあと一踏ん張りと思った瞬間、バッテリー・オイル・インジェクションの警告灯が点滅。そこそこスピードに乗っていたので、惰性で路肩に寄せてみます。途中何度かアクセルONしてみますが、悲しいかなエンジン停止という現実。ボンネットを開けてみますが、クーラントが噴いたりタイベルが逝ったりした形跡もなく、しばらくすると自動的にファンも廻ります。でも何度セルを廻してもエンジンは息を吹き返しません。その時ふと、後続にほど8家の156がいることを思い出し、ダメモトで電話。結果うまくつながり、とりあえず寄ってもらえることに。地獄で仏、東名でほど8家。

停まってしまったのは東名下り線の右ルート左ルートが合流する地点のすぐ先。もしもその手前で停まってしまって、ほど8家が別ルートだったら、助けてほしくてもどうしようもありません。まずはこれが第1の不幸中の幸い。
炎天下、窓全開で妻とムスメを車内に居させてから三角板を出しているとすぐにほど8号到着。奥様、ご令息のご配慮により、妻とムスメは156の車中に避難させていただく。パッと見ても埒が明かず、相談の結果御殿場のアウトスペックさんまで牽引していただくことに。積み忘れたと思っていた牽引ロープもトランクから無事発見され、156の牽引フックとパンダのフロントロワーアームとを結ぶ、まさに「命綱」となりました。ほど8氏の
「牽引ロープは個々のクルマに積んでいるようにしているんだよ」
という一言が重い。そう、基本中の基本かもしれない。お恥ずかしい限り。

ほど8家の奥様にパンダに乗っていただき、ここからしばらく牽引。何度も思うのだが、牽引される側の運転の何とも難しいこと。気を抜くとロープがたわんでお互い衝撃を受けるしロープのテンションを保とうとするとブレーキはフェードしそうになるし、なにせサーボの効かないブレーキはムチャクチャ重いし、それでも何とかたどり着けたのはほど8氏の熟練した運転技術の賜物か。奥様もテンパっているワタクシを気遣っていろいろお話してくださる。
こういう理解あるご婦人方に支えられて、我々の趣味は成り立っているんだなぁ。

路肩をゆっくり走って御殿場ICで降り、市内を抜けるルートは勿論お任せ状態。知らない街ではないうえに、母校のそばや妻と初めて会った場所などを通り過ぎ、頭の中で走馬灯がフル回転。ほど8家の奥様といろいろいっぱい話をしたような気がするけど、覚えているような覚えていないような不思議な感じ。途中、地元ロメオ乗りのSERIさんが、炎天下に町内会のお仕事で歩いているところと偶然遭遇。というよりも「見られちゃったなぁ」という感じ。こういうときに限って(笑)

とかなんとか言っている間にアウトスペックさん到着。不意の招かれざる客にも厭な顔ひとつせず応対いただく。入り口が微妙な傾斜になっていて、牽引ではそのまま敷地内に入れないのでほど8氏と押そうとすると、
「僕らで押しますから乗ってください」
とありがたいお言葉。
社長のS田さんにお願いして預かっていただけることに。
テンパっていて何を話したかはよく覚えていないけど、
・東名を走行中に突然エンジン停止
・セルはまわるが始動しない
ということだけメカニックのA木氏に伝え、本来の目的地であるカフェジュリアに向かうことに。

快適なほど8号は気に入ったのか、ムスメは後日

「パンダくん、とまっちゃったねぇ」
「そのあと、156、のったねぇ」
「ぶぉんぶぉん、はやかったねぇ」
「すずしいだったねぇ」

とのたもうた。こどもは正直だ。

ほっとしたのもつかの間、アウトスペックさんを出るときに、ワタクシのココロに衝撃が走った。

つづく。

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luglio 20, 2008

ここんちの象は

ここんちの象は
赤くない(当たり前か)

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逃げらんねえ

逃げらんねえ
富士サファリパークにて。アップダウンのきつい道を超低速走行。パンダだったら、いや仮にYであっても厳しかっただろう。しかもこんなところでストッピング〜なんてことになったら、洒落にならん。

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luglio 19, 2008

万事休す

万事休す
パンダが臍を曲げた、とは思わないようにしよう。象に引き合わせてくれたのだ。多分。

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見に来たのは

見に来たのは
そう、初期型のY。Blu Norwichという色だそうだが、ワタクシ的にはまぎれもないランチアブルー。細かいことはいろいろありつつも、これこそ「恋は盲目」なのか。

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luglio 16, 2008

週末は

Img_6494コレ、見に行っちゃおう。
ムフフ。

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luglio 14, 2008

帰ってきました

無事に。
とりいそぎ。

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御守り買って

御守り買って
いざ帰還!

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伊勢原付近で

伊勢原付近で
猛烈な天気雨。どうせなら夕方まで降り続いてくれれば涼しいのに。

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ささやかな楽しみ

ささやかな楽しみ
昼飯を我慢していろいろ片付け、弁当買うだけの余裕確保。小田急で柿安の弁当。1050円が840円になり嬉しい誤算。胡麻麦茶が冷えてなくて残念。とはいえ暑い中を涼しいロマンスカーの車中で食事できるのも不幸中の幸いか。

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引き取りに

引き取りに
午後の予定を無理矢理空けて御殿場へ。アウスペさんに確認の電話をすると、なんと駅まで迎えにきてくださるというではないか!こういう恩義には滅法弱いワタクシ、ささやかながら菓子折持って西進中。

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luglio 13, 2008

結局

結局
いろんなかたにいっぱいお世話になって、とりあえず帰途に。
アウスペさんに泣きついて診断いただき、メインヒューズの断線が一次原因。根本原因の特定は完結しないものの、要は複合的な要素が積み重なってのことか。
また来週末取りにいかねば。嗚呼。

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パンダ停止

東名高速77.7キロポスト付近にてストール。復活せずほど8号に牽引されアウスペさんへ。嗚呼。
おかげで呑めるのは不幸中の幸いか。

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luglio 12, 2008

朝練20080712

いつものほど8氏と、ミニ乗りかゆ・うま氏、147GTA缶詰氏、そして我らが戸部紳士ジェッタムカてぃん氏という豪華メンバー(?)で。
ミニに生まれて初めて乗らせていただき、その違いに唖然愕然。一言で言うなら「別の乗り物」。その他2台と、ほど8氏とワタクシの骨董品と同じ土俵で比較してはいけない、か。

よくよく見てみたら、ジュリアのエンドのタイコのところに穴が。どうりで最近勇ましい排気音とカラカラ音がするわけだ。明日髭の師匠とお会いするので、要相談、かな?

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luglio 06, 2008

更生之素

Dsc01990別に日々の素行を悔い改めるわけではありませんが。

コレ、うまいです。

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朝練20080706

20080706084556_1826e朝も早よから。
なんだかんだで7台のアルファロメオ。縦置き直4が3台、V6が4台。
あ、あとスズメバチが1匹。乗ってみたかったけど、タッチアンドゴーで行っちゃった。残念。

帰りにリアからカラカラと音が。
まさか自分じゃないよな、と、帰ってガレージに仕舞う時降りてみて確認いたしましたらば、間違いなく自分のクルマからでありました。残念。マフラーなのか遮熱板なのか、はたまた別の原因か。嗚呼。

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luglio 03, 2008

腕を踏まれて力が出ない

腕を踏まれて力が出ない
握力が落ちてコップ持つのがやっと。これも飲むんじゃなく腕を冷やすため。キーが打てるからまだ仕事になるけど、受話器を取るのもケータイ見るのもブレーキかけるのも右手のあいつに頼るしかない。ムチャクチャ不便。病院に行く暇もなく、ただただ堪えるのみ。最低だ。

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luglio 02, 2008

開花

Dsc01985ついに咲きました。
カルチョフィの花。
2年がかりです。

要はデカいアザミなのですが、なんともユーモラス。

Dsc01986こちらも初収穫。
キュウリ好きのムスメが、楽しみにしています。

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