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marzo 22, 2008

パンダノッキング

髭の師匠のところからの帰り道、上り坂でアクセルオンすると、
「パン!パン!」
というエンジンルームからの音とノッキング、そしてパワーダウン。

とりあえずエンジンストールはしないようなので、ハザード焚いて徐行。坂を上りきったあたりで一時収まるも、その後も発進時にギクシャク、急なアクセルオンでノッキング、やっぱり坂道で異音とスローダウン。

果たして原因はエンジンなのかクラッチなのかCVTなのか。
これから憂鬱なトラブルシューティングです。

近所の買い物くらいならなんとかできますが、とても乗れたもんじゃありません。
ひょっとして今、分かれ道に立っているのかも。

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Commenti

さいとうさん、Kanzaさん

早速のコメントありがとうございます。
アドバイスいただいたとおり、まずは点火系を疑ってみました。若干の改善はみられたものの、やっぱり根本原因の追究には至っていません。

Scritto da: かまの@Nuova Super | marzo 23, 2008 a 10:11 m.

「パン、パン」はやっぱり点火系を想起しますね。簡単に直ると良いのですが。

Scritto da: Kanza | marzo 22, 2008 a 09:31 p.

上り坂で調子が悪くなるのは、ハイテンションコードのリークってのが定番ですね。暗い時にエンジンルームを見ると青白い火花が見えるらしいですが、私は見た事が有りません。BXの時、ディーラーでリークを指摘され、ウル○ラのコードに換えたら確かに調子が良くなりましたが。

Scritto da: さいとう | marzo 22, 2008 a 09:04 p.

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