« luglio 2004 | Principale | settembre 2004 »

agosto 28, 2004

本日の旧車

今日は佐原と多古に食べ物を買いに行ってきました。

昼はあっさりと小堀屋で黒きりそば。
コレ、日高昆布が練りこんである真っ黒なそばなんです。見た目は真っ黒で威圧感間アリアリですが、食べてみると意外や意外繊細なお味でグーざんす。
それから油茂製油で「どっちの料理ショー」特選素材に選ばれたラー油をゲット。胡麻油の香りが香ばしくてサイコーです。

佐原っていう町は、古くからの町並みを残しておりまして、思わず「昭和にワープだ!(by横山剣)」と口走ってしまうくらい味のあるところなのですね。
そんな中でも、正上っていう醤油屋さんで見かけたこのポンプ、激シブです。
「超怒(弩?)級型」っていうプレートもついてました。
DSC00652.JPG

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

agosto 24, 2004

生まれかわり?

妻の実家で黒パグを飼うことになった、と聴いた。
これはぜひご挨拶せねば!ということで、行ってまいりました。
それはくしくも、昨年天寿を全うした先代パグのジミー君の命日だったりするわけでありますが。

生後二ヶ月弱かつ妻の実家に来て4日目、なんでも初体験状態でありまして、ロールパンを食べるのも、テレビのリモコンに恐れおののくのも、ワルい大人(ワタクシと妻のことですね)にコチョコチョされて悶絶するのも、彼には相当刺激的な体験だったでしょう。

やっぱ、パグはいいです。いじりがいがあります(笑)
次に会うときには、どれくらい大きくなっているかなぁ?

DSC00640.JPG

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

agosto 10, 2004

鍵つき

フューエルキャップ、である。
うちのジュリア嬢には、鍵無しのがついてます。
いつもクルマの近くにいられればいいけれど、いつもの駐車場も敷地内じゃないし、出先でも停める場所を考えちゃったりして、ちょっと悩みのタネなのでありました。

一度、鍵付きのをヤフオクで落札したんですが、スーパー用じゃなくてクーペ用のねじ込み式のやつでした。
そんなの知らずに、つり上がる金額も気にせず文字どおり「競り勝った」んですけどね、失敗。。。

今年のアルファデイでも、谷中さんのところにメッキの純正キャップがあったんですが、全部クーペ用でした。雰囲気なんか断然こっちのが上なんですよね。スーパー用、ないのかしらん?

ということで、マリーの小嶋さんのところで、黒いプラスチックのやつがあったので買いました。
左がクーペ用、右が今回買ったスーパー用です。

本日の糠床状況
今日はじめて、糠床らしいすっぱい匂いがしました!

DSC00625.JPG

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

agosto 08, 2004

捨て漬け

糠床に、捨て漬け用のキャベツを入れてみました。近所のリブレ京成で半玉38円!の処分品です。
糠漬けっていきなり糠につけてもダメで、いっちょまえの糠床になるまでの下準備が必要なんだそうで、その一環です。このキャベツから出た水分やら、発酵してできたうまみが糠床にしみこんでいく、というワケですね。
糠床に漬けることは漬けるんだけど、この野菜は食べない。だから「捨て漬け」なんですね。

冷蔵庫の野菜室に入れておいたのですが、全然発酵の兆候が見られず。焦っても仕方ないのですが、涼しいときだけでも冷蔵庫の外に出してみようと思います。
それから、発酵促進剤として、あやしげなビールなどを投入せむとたくらんでおります。そういえば、実家の母は整腸剤の「ビオフェルミン」を入れていたナァ。

DSC00623.JPG

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

agosto 06, 2004

糠床

ひまにまかせて、ついに作ってしまいました。糠床。

この前多古の道の駅でただでもらった米ぬかを使ったのですが、煎りぬかにするにはレンジで5分と、とあるページに書いてあったのでそのとおりにしたら、中が少し焦げました(涙)
ということで、少し黒いものが混じってますがご容赦ください。
とりあえず塩水と昆布と唐辛子を入れて、二日たったら捨て漬け用の野菜を投入予定です。
完成するまで2週間程度っていうから、お盆明けには夏野菜の糠漬けにありつけるかも?!

全然発酵していないので、いわゆるぬかみそ臭い感じではなく、香ばしい感じです。
(焦げたせいもありますが)
お米の破片も結構混じってます。

DSC00622.JPG

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

« luglio 2004 | Principale | settembre 2004 »